新着情報

・当サイトの新着情報です。
・毎週更新しています。

menu前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ

第6回NGFプロインストラクターズ協会チーム対抗戦結果報告
2014/05/16

今回も(東日本復興支援)チーム対抗戦と冠をつけ開催いたしました。5月16日(金)アイランドゴルフリゾート三田に於いてプロ20名(10チーム)一般24チーム(88名) 快晴、微風、絶好のコンディション中無事終了致しました。
(プロは2人スクランブル、一般はベスト3人のNET計)
今回はエリートグリップ様の協力を得て、200本位の交換を致しました。
会員各位のご協力に感謝いたします。

平成25年度第16回NGFアマプロチャリティーゴルフフェスティバル報告
2013/10/11

日時:平成25年10月11日(金)
場所:三田カントリー27
参加人数:35組・121名(プロ18名 一般103名)

本年度は中国道上下線共、昼夜連続斜線規制でしたが、全員が早い目に出たこともあり、2組が変更になっただけでスムーズに流れた一日でした。

しかしながらお天気が、台風も去り好天気を期待したのですが、低気圧のため集中豪雨(20-30分)、台風並みの風という大変な一日でした。

協賛及び支援金も、会社 個人と31社(人)となり、ゴルフグッズ、現金、花鉢、食品、コース招待券と多種多彩にわたり、ゴルフプレーは厳しい状態でしたが、会食&商品授与では協賛品がかなりのボリュームがあり大変に盛り上がった、秋の1日を楽しんでいただきました。

参加された方々の三分の二の方に某の抽選での特別賞をお持ち帰りいただきました。

今年度も5月に引き続き〔福島県・浪江町役場〕に15万円を直接送金いたしました。

皆様方のご協力を感謝いたします。

タイゴルフ研修ツアー報告(HIRO GOlF)
2013/06/17

タイゴルフ研修の報告がありましたので現地の写真を掲載させて頂きます。暖かい国でのゴルフ研修!皆様いいゴルフ研修になられたようです^ ^

研修会報告
2013/06/17

6/13日ライオンズカントリークラブにて、研修会をおこない
ラウンド終了後にヨガ講習を受講しました。

第5回NGFプロインストラクターズ協会対抗戦結果報告
2013/05/17

今回も「東日本大震災大会」NGFチーム対抗戦と冠をつけ開催いたしました。5月17日(金)ライオンズカントリー倶楽部においてプロ24名(12チーム)一般32チーム(120名) 快晴、微風と絶好のコンディションの中、無事終了いたしました。18ホール終了後の待ち時間も少なく、良い一日でした。(プロはスクランブル、一般はベスト3人のNET合計)
支援金は今回も前回に引き続き、「福島県・浪江町役場」に振込み、送金いたしました。皆様方のご協力に感謝いたします。

研修会報告
2012/11/16

日時 11/16(金)
場所 三木GC
今回の研修会では、フィジカルトレーニング体操などを取り入れました。

平成24年度第15回NGFアマ・プロチャリティーゴルフフェスティバル報告
2012/10/05

快晴、微風、絶好のゴルフ日和と、本来なら書き出していくのですが今回も5月のチーム戦同様に中国道宝塚トンネルで事故火災とアクシデントがあり、コース到着がバラバラとなってしまいました。
協賛及び支援金は、会社 個人と24社(人)となり、ゴルフグッズ、現金、花鉢、食品、コース招待券と多種多彩に渡り、秋の一日を楽しんでいただきました。
今年度も5月に引き続き福島県浪江町役場に15万円を直接送金いたしました。
皆様方のご協力に感謝いたします。

第4回NGFプロインストラクターズ協会チーム対抗戦結果報告
2012/05/25

今回は【東日本大震災支援大会】NGFチーム対抗戦と冠を付け開催しました。
5月25日(金)有馬ccにおいてプロ24名(12チーム)一般28チーム(108名)
微風、小雨のコンディションの中、無事終了いたしましたが、中国自動車道事故渋滞に遭遇し、一般の組み合わせもバラバラになり、最終組が12時前にスタートとなってしまいましたが、みなさん日頃の練習の成果を発揮されていました。
競技方法はプロが二人スクランブル
     一般がベスト三人のNET計で行いました


研修会座学報告
2012/03/04

メディカルトレーナーからみた一般ゴルファーの障害

一般人のゴルフの現状
○ゴルフは半病人でも出来るスポーツである

○多くの人が医学的に問題となる要因を抱えて現実にプレーしている
○リスクを抱えながらも高齢者のスポーツとしても勧められている
○現代社会では、ゴルフを健康状態のバロメーターとして提唱している

⇒歩ければゴルフは出来る=病気になると歩けなくなりゴルフが出来ない

⇒心臓機能の低下=平地は歩けるが、上り坂が歩けない

⇒体力の低下=通常の人々の歩行スピードについていけない

⇒腰痛、膝痛、足の痛み=ゴルフを定期的に行うことで早期発見・早期診断
    ↓
低下した機能を回復させるトレーニングの勧め
早期治療・・・悪化を防ぐ=長くゴルフが出来る

○ジュニアゴルファーが増える傾向にあり、この年代からのゴルフ障害に対する予防知識や、自分の身体は自分で守る、という意識を持たせることが重要と考える

○身体に悪いゴルフスイングをしているからゴルフ障害が起こる。(ゴルフスイングの障害はゴルフがわるいのではない)
⇒ほとんどの障害がグリップを含めたフォーム、スイングの改善により予防改善できる
⇒良い指導者を見つけること=ゴルフ障害を減少させる

○ほとんどの人が練習しっぱなし!ラウンドしっぱなし!
⇒クールダウンしない=疲労の蓄積=障害の発生

○多くの中高年ゴルファーがどこかに痛みを抱えながらも、ほったらかしで、そのままゴルフを続けている。
⇒『歳なので仕方ない』とおもっている

○ほとんどの人が長くゴルフを続けたいとおもっている。
⇒どうすれば長くゴルフを続けられるのか、わかっているようで分かっていない。

○エイジシュートはゴルファーの夢

○飛ばなくなるとクラブを変えてみたくなる。

○ゴルフに大切なのは柔軟性とわかっていない。(特に肩甲骨、股関節)

○ゴルフのためならお金を使う。(比較的お金を持ってる人がおおい)


まとめとして記載させていただきました。

また11月の座学ではアプローチのエラー矯正をテーマに行いました


平成24年度 行事&研修会日程
平成24年

3月23日(金) 研修会    :神戸パインウッズGC
4月20日(金) 総会&研修会  :有馬ゴルフ倶楽部
5月25日(金) チーム対抗戦  :有馬ゴルフ倶楽部
6月14日(木) 研修会    :神戸パインウッズGC
9月25日(火) 研修会    :神戸パインウッズGC
10月5日(金) フェスティバル   :神戸パインウッズGC
11月16日(金) 研修会    :三木ゴルフクラブ
25年3月22日(金)研修会   :神戸パインウッズGC

menu前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ

- Topics Board -